ダークナイト ライジング(2012年)映画のレビュー感想

ダークナイト ライジングのストーリーとレビュー

シリーズ完結!バットマン最後の戦い!
”職人技と呼ぶべき、究極の映画”

 

 

-STORY-

 8年前に地方検事ハーピー・デントの死に対する責任を負うと、
バットマン/ブルース・ウェイン(クリスチャン・ベール)は
汚名を着せられたまま、謎の失踪を遂げた。

 

だが抜け目ない女泥棒(アン・ハサウェイ)の出現、さらに狂気を秘めた
冷酷非情な男ベイン(トム・ハーディー)の登場で事態は一変。

 

ベインによる恐怖の支配を前に、ブルースは自ら課した”引退”を切り上げ、
ゴッサム・シティーと己の命運を懸けた、究極の戦いに挑む。

 

 

ダークナイト ライジング★★★★★


 クリストファー・ノーラン監督によるバットマン3部作最終章!

 

前作の死闘から8年の歳月が経った今作。

 

バットマンが罪を被ることにより平和が保たれていた。

 

ブルース・ウェインは深い傷をおってバットマンとしての活動をやめ、
静かに生活を送っていたが謎の女の登場に事態は変わってゆきます。

 

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