ゴーストライダー(2007年)映画のレビュー感想

ゴーストライダーのストーリーとレビュー

究極のヒーロー×バイク・アクション登場!!
疾走する地獄(ヘル)バイク!悪を倒しに奴が来る・・・。

 

 

-STORY-

 スタントライダーのジョニーは、父の命を救う代わりに
自らの魂を売り渡す契約を悪魔メフィストとしてしまう。

 

それから長い年月が過ぎたある日、メフィストの息子ブラックハートが
地上に現れ、地獄を我が物にしようとしていた。

 

メフィストはそれを阻止するため”ゴーストライダー”を差し向ける。
そのゴーストライダーこそジョニーだったのだ!

 

彼は炎を吹き上げるヘルバイクとともに、悪魔たちとの壮絶な戦いに挑む!

 

 

ゴーストライダー★★★☆☆


 バイクスタントマンのジョニー・ブレイスが
肺癌が全身に転移して死に瀕した父親を治すことを条件に
悪魔と契約をかわしたことによってゴーストライダーに変身します。

 

この映画はなんといってもアメリカンバイクや
ストリートバイクを愛する人に見て欲しい、
内容がどうこうというよりもとにかくバイクがカッコよすぎ!

 

なので飽きずに見れると思います!
また、内容も難しくないですし家族でも見れるのではないかと思いますよ。

 

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