ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー(2008年)映画のレビュー感想

ヘルボーイ/ゴールデン・アーミーのストーリーとレビュー

不滅の軍団”ゴールデン・アーミー”が復活!?
アメコミ界のニューヒーローが再び殴り込み!
鬼才ギレルモ・デル・トロが放つシリーズ第2弾

 

 

-STORY-

 太古の昔、人間と神話の種族との間で戦争が勃発。

 

苦境に立たされたエルフ族の王は、
無敵の軍団ゴールデン・アーミーを操り、人間界に屍の山を築いていく。

 

だが、あまりの非道さを憂いた王は軍団を封印。

 

軍団に指令を送る黄金の王冠を3つに分け、
その1つを人間界に託して休戦協定を結んだのだった・・・。

 

 

そして、現代。

 

王の息子ヌアダ王子(ルーク・ゴス)が再び人間界に戦争を仕掛けるため、
ゴールデン・アーミーの復活を企んでいた。

 

超常現象捜査防衛局で極秘任務を遂行するヘルボーイ(ロン・バールマン)
は、念動発火能力を持つ恋人リズ(セルマ・ブレア)と、
水槽人間エイプ(ダグ・ジョーンズ)ら仲間と共にヌアダの行方を追う。

 

だがそんな中、人間界に渡っていた王冠の一部をヌアダが強奪。

 

ヘルボーイたちは、残る1つのパーツを持つヌアダの妹
ヌアラ王女(アンナ・ウォルトン)に接触し、人類の存亡を賭けた壮絶な戦いに挑む!

 

 

ヘルボーイ/ゴールデン・アーミー★★★☆☆

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