スーパーマンV 電子の要塞(1983年)映画のレビュー感想

スーパーマンV 電子の要塞のストーリーとレビュー

人類が作った最強の敵出現、
スーパーマン絶対絶命の危機!!

 

 

-STORY-

 巨大コンピューター産業の社長ロス・ウェブスターは、
画期的な超高性能コンピューターを開発し、
世界の富を一手にに握ろうと、大陰謀をめぐらしていた。

 

無限の可能性を秘めるこのコンピューターに”悪魔の力”をインプットする
ために選ばれた男は、欲に目のない天才プログラマー、ガス・ゴーマン。

 

この2人が企んだ南米コロンビアのコーヒー畑壊滅作戦を、スーパーマンが阻止する。

 

ところが、弱点であるクリプトナイトの力によって、
スーパーマンは正義の心を蝕まれてしまう。

 

2人の悪事によって、全世界がパニックに陥っている中、
スーパーマンは必死に心の中で善と悪の闘いを続けていた・・・!

 

 

 

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