スーパーマンW 最強の敵(1987年)映画のレビュー感想

スーパーマンW 最強の敵のストーリーとレビュー

”その情熱の全てを捧げた、
クリストファー・リーブによる最後のスーパーマン。”

 

 

-STORY-

 悪の天才レックス・ルーサー(ジーン・ハックマン)は、
鋼鉄の男スーパーマンに対抗するため、核エネルギーを利用して
超人ニュークリアマン(マーク・ピロー)を創り出す。

 

二人の超人の対決が熱烈を極める中、
スーパーマンは自由の女神を救出し、エトナ山の噴火を食い止め、
万里の長城を再建するなど、縦横無尽の活躍を見せる!

 

クリストファー・リーブが主演のみならず原案も担当。

 

エンターテイメント作品に核兵器の軍縮という重いテーマを盛り込んだ。
クリストファー・リーブが演じた最後のスーパーマン!

 

 

 

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