キャットウーマン(2004年)映画のレビュー感想

キャットウーマンのストーリーとレビュー

これまでの常識を切り裂く、
100%超絶アクション

 

 

-STORY-

 巨大化粧品会社ヘデア社に務めるベイシェンスは、
ある日新開発の若返りクリーム”ビューリン”の広告デザインを届けに工場へ。

 

そこで彼女が見たものは、”ビューリン”がもたらす恐ろしい副作用だった。

 

秘密を知ったベイシェンスは何者かに追われ命を落とす。

 

しかし死は終わりを意味しなかった。

 

死の瞬間、ベイシェンスの中に<何か>が生まれた。

 

猫のようなしなやかさと敏掟さ、
そして超人的な感覚ーそれは”キャットウーマン”としての新しい命だった。

 

 

-INTORODUCTION-

 キャットウーマンを演じるのはアカデミー賞女優ハル・ベリー。

 

彼女への想いに揺れる警官役にベンジャミン・ブラッド、
そして敵対する冷酷なスーパーモデルにシャロン・ストーン。

 

なめらかなレザースーツと完璧な肉体、尻尾のようにしなるムチを武器に
孤高の戦いに挑む、掟破りのスーパーヒロインが今闇に解き放たれる!

 

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