マスク(1994年)映画のレビュー感想

マスクのストーリーとレビュー

ジム・キャリー&キャメロン・ディアスの大出世作!
全世界スーパーヒットのハイパー・アクション・コメディ!!

 

 

-STORY-

 架空の都市エッジ・シティ。

 

そこに暮らす何をやってもイケてない銀行員スタンリーは、
ある日銀行にやって来たゴージャスな美女、ティナに一目惚れしてしまう。

 

だが内気なスタンリーはまともに声を掛けることすらできない。

 

そんなある日、スタンリーは不思議なマスクを拾い、
何気なくそのマスクを着けてみると・・・

 

彼は型破りなヒーロー(マスク)に変身した!

 

弱気で冴えないスタンリーはとは正反対の強気なキャラに加え、
不可能を可能にする特殊なパワーを持った(マスク)、
早速ティナに猛烈アタックを開始する。

 

だが、ティナの背後には銀行強盗を企むマフィアの一味が付いていた・・・

 

 

-INTORODUCTION-

 この1本で超売れっ子ハリウッド・スターへの道を駆け上がった
ジム・キャリーと今やトップスターとなったキャメロン・ディアスが
デビューを飾った、記念すべき出世作!

 

全編を彩るSFXは「スター・ウォーズ」シリーズのILMが担当し、
アメコミ・ワールドを見事に映像化している。

 

全世界に一大旋風を巻き起こした、
まさにS-S-S-SMOKIN!な大ヒット作!

 

マスク★★★★★


 この映画は私が幼く、記憶もままならない頃に見たのが初めてでした。

 

それからTVのロードショーなどで放送されるたびに見ていましたし、
何度見ても楽しい大好きな映画です!

 

ちなみにダークホースコミックスのマスクが原作のアメコミ原作映画
だということはアメコミ好きになってから知りました。

 

家族でも見れますし、最高のコメディ映画だと思います!

 

スポンサーリンク