キック・アス:ジャスティス・フォーエヴァー(2014年)映画のレビュー感想

キック・アス:ジャスティス・フォーエヴァーのストーリーとレビュー

あの超等身大ヒーロー「キック・アス」が帰ってきた!
2014年、世紀の大決戦の火ぶたが切って落とされる!!

 

 

-STORY-

今度は「なりきり」じゃない本気のヒーローを目指すことにきめた
デイブ(アーロン・テイラー=ジョンソン)。

 

元マフィアのスターズ・アンド・ストライプス大佐(ジム・キャリー)と出会い、
ヒーロー軍団、’ジャスティス・フォーエバー’を結成する

 

。一方、マザー・ファッカー(クリストファー・ミンツ=プラッセ)率いる
悪党軍団が現れ、世は大混乱。
だがミンディ(クロエ・グレース・モレッツ)は普通の女の子として
生きるため、ヒット・ガールを封印していた。

 

悪を食い止めるため立ち上がるキック・アス!!
そしてヒット・ガールは再び戦場へと戻ってくるのか?!

 

目の前の悪は見逃せない!

 

今、世紀の大決戦の火ぶたが切って落とされる!

 

 

-INTORODUCTION-

 あの大ヒット作の続編がパワーアップして遂に登場!
異例の大ヒットとなった前作のスタッフ、キャストが再集結!

 

’ヒット・ガール’を演ずるクロエ・グレース・モレッツは
キュートからセクシーへ進化、それでいて毒舌はさらに加速!?

 

前監督のマシュー・ヴォーンは製作に回り、新鋭監督を強力バックアップ!

 

全作を遥かに上回るパワーとスケールのアクション、数倍の爆発量、
ヒット・ガールの車上での死闘、ムキムキのキック・アスなど、見どころ盛り沢山!!

 

 全米でメガヒット! 日本での劇場公開時プロモーションも桁違い!

 

話題の芸能人が多数出演のイベントてんこ盛りに加えて、
大型タイアップもガンガン展開! 前作視聴者のみならず、
幅広いファン層を獲得し、劇場も大ヒット!!

 

 『マスク』以来の強烈キレパフォーマンス!? ジム・キャリー参戦!
コメディ界のスーパースター、ジム・キャリーが演じるのは、
元マフィアでありながら悪を憎む正義のヒーロー、
スターズ・アンド・ストライプス大佐。
独特の演技でその存在感を発揮している。

 

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