バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生(2016年)

バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生のストーリーとレビュー

世紀の対決。
スーパーマンが悪に染まる

 

 

-STORY-

 『マン・オブ・スティール』でスーパーマン(クラーク・ケント)はゾッド将軍の侵略を阻止し、地球の危機を救った。

 

しかし、スーパーマンの能力や戦いの被害によって、「地球外から来た脅威、異星人」として地球から追放すべきという世論が強まっていた。スーパーマンとゾッド将軍が大規模な市街戦を繰り広げた際に、バットマン(ブルース・ウェイン)は自身が保有するビルを破壊される。

 

自社の社員を失ったバットマンは、スーパーマンの力を危険視し警戒する。

 

そんな中、スーパーマンを「偽りの神」だとして陥れようとする者が現れはじめる...

 

 

-INTORODUCTION-

 

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超人的な力で地球を救ってきたスーパーマン。

 

しかし皮肉にも人類の平和を守るために、街に甚大な被害を出してしまい、いつしか“正義の味方"から“人類の脅威"となっていく―。

 

そんな中、闇夜で正義を果たしてきたバットマンが、人類の希望を背負い、戦いの表舞台へ立つことになる。

 

この世紀の戦いに、勝つのはどっちだ―。

 

新バットマンはベン・アフレック、スーパーマンは『マン・オブ・スティール』に続きヘンリー・カビルが務める。
スーパーマンの宿敵レックス・ルーサー役はジェシー・アイゼンバーグが怪演する。
ワンダーウーマンは「ワイルド・スピード」シリーズのガル・ガドット。
監督は鬼才ザック・スナイダー。製作総指揮は巨匠クリストファー・ノーラン。

 

 

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バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生

 

公式サイト

バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生

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