X-MEN:アポカリプス(2016年)

X-MEN:アポカリプスのストーリーとレビュー

X-MEN史上最大スケールで描く大ヒットシリーズ集大成!
最後の敵は、神。

 

 

-STORY-

 紀元前3600年のエジプト。

 

「アポカリプス」として君臨する、人類史上初のミュータント、エン・サバ・ヌールが、ピラミッドで新たなミュータントの肉体へ転移しようとしていた。

 

しかし、反乱が起こりピラミッドは崩壊。
アポカリプスは瓦礫の下で永い眠りにつく――。

 

1983年。アポカリプスは目を覚まし、核兵器まで製造し堕落した人類に怒りを募らせる。

 

マグニートーら4人のミュータント“黙示録の四騎士"を集めたアポカリプスは、強力なパワーで各国から核兵器を葬り、世界を滅ぼし再構築し始める。

 

不穏な動きを察知したプロフェッサーも、その能力を狙ったアポカリプスに捕らわれてしまう。

 

最古最強の“神"アポカリプスを止める為には、X-MEN全員の力を集結させなければならない。

 

ミスティークを中心に若いミュータントたちは、かつてない戦いに挑むことになった。

 

 

-INTORODUCTION-

 世界を終わらせる“神”と若きX-MENの戦いを描いたSFアクション。

 

数千年の眠りから目を覚まし、人類の堕落に怒りを募らせて世界を滅ぼし始めたミュータント・アポカリプスを止めるため、X-MENが集結する。

 

 

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X-MEN:アポカリプス

 

公式サイト

X-MEN;アポカリプス

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